ロハスなまちづくり

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まずは必須で最低5回は観ていただきたい映画

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映画「TOMORROW パーマネントライフを探して」

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ロハスなまちづくり事業について


メニュー


・はじめに

・自然災害と金融恐慌と戦争を連動させないために

・世界同時デフォルトに備えて何ができるか?

・持続可能だった生態系を誰が破壊したのか?

・昭和恐慌にみるバブル崩壊、金融崩壊、デフレ不況

・宇宙法と徳治主義がスタンダードなまちづくり

・必要なのは外へのアピール?内への共生&協働感?

・アナログでオーガニックなつながりへ回帰する時(EMPに備えて)

・欠かせない水と空気の源〜山と森の価値観を再構築

(続きます)





「人口激減で20年後までに約半数の自治体が消滅!? 4割が老人、さらに病気や介護離職増で経済混乱。


地球環境の悪化と災害増、迫り来る世界金融恐慌に私たちはどう生きるか…策は循環型社会形成のみ!


ピンチはチャンス!生きる基本に立ち返って衣食住の地産地消からはじめ、


バイオ燃料、地域教育、女性、若者、子ども達が光輝く、澄んだ空気と水、豊かな自然を地域財産とする循環型コミュニティ!!」



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 以下の資料は、10年前(2008年)に、現在お世話になっている自治体へ提案した企画案です。
(低解像度ですが、クリックすると拡大されます。)

世界的な状況も、当時より一段と深刻度を増してきた2019年以降、東北再生も含めて全国被災地の復興により、地方から、より便利で豊かに暮らせる職や生活インフラを求めての都市部流出に拍車がかかる一方、人口密集地で生まれ育ち環境汚染から一刻も早く逃げ出したいロハス層も若年層や子育て世代を中心に増え続けており、多様性の理解や価値観の入れ替えが可能な「自給自足で循環型をテーマとしたロハスコミュニティ」が、今後、各地でまちづくり、ひとづくり、みらいづくりを始めると、私達は考えております。


林業・農業・漁業拠点、集散ハブターミナル、加工エリア、住居エリア、公共エリアを、スムーズかつスマートに結び、環境負荷の極力少ないネットワークづくり

一年の半年の間、雪が降るなら、除雪の手間が極力少ない家や町並み、融雪道+上下水道、埋設式インフラetc、都市型大型複合集合住宅で、ひとつの町がすっぽり治まるコンパクトロハスタウン化とか、最先端の教育や技術、テクノロジーをサテライト公共スペースを開放して通勤通学不要化を目指すとか、日本再生は中山間地の厳しさと魅力を知る人達と共にグランドデザインしていきたいと、心から願っております。


情報交換、協議、プレゼン、プロジェクト参加、勉強会、茶話会など、ご依頼があれば全国どこへでも参りますので、お気軽にお問い合わせください。

お待ちしております(^0^)/


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pdf ロハスまちづくり資料 (3.26MB)