お知らせ

2019-02-05 00:00:00

旧暦新年あけましておめでとうございます(^0^)/



旧暦新年、あけましておめでとうございます(^0^)/

遂に来た!という感覚が日々強まる2019年、いよいよ幕開けです。


・・・と声高に叫んでも、世界全体が不安定で、明るいニュースは少なく、不信感、疲弊感、疑心暗鬼、いやいや、どんよりした空気を1日も早く吹き飛ばしたい気持ちで一杯です。


かくいう私も、人生最大の貧乏(武士は食わねど高楊枝?)を経験しつつ、ロハスコミュニティの候補地も定まらず、先立つものも無く、スポンサーも無く、これからどう動くか?と、サイトリニューアルしながら思案を重ねる毎日ですσ(^◇^;)



しか〜し、思考が現実化するエネルギーが高まる昨今、言ったこと、思ったこと、意識を向けたことに、近づき、引き寄せられ、現実化するとすれば、やれることはたくさんあります。

お金かからないし、これでもか!っというくらい集中して、細かなディテールまで創造して、ロハスコミュニティのイメージを膨らます作業を、せっせとやっております。


より具体的にイメージするために、ここ2ヶ月間、電磁波過敏の病体にむち打って長時間のネットサーフィンや、書棚にあった本を読み返してきましたが、やっぱりしっくりとくるのが、テロスでの生活のようです。私は、ここから来たのか?地底人?というくらい、もうテロスに早く帰りたい!って強く思うほどですね。




そんなイメージを皆さんと共有できればと思いまして、心に響く「ロハスコミュニティはこうあるべき!」を、幾つか紹介します。


興味ある方は、探せば書店やネット通販で中古、新品(定価1,700円+税)とも入手できるようですので、お求めください。(私は常連のブックオフで¥200でしたけど)


まぁ、あまり真剣に「本当に地底都市はあるのか?」とか問い詰められても、私は行ったことも無く、まだ会ったことも無いので、よくわかりませんので、おとぎ話?、SF小説?、夢のある本?と思って、ワクワクして読んでいただいて、できれば、初夢で皆さんと一緒にテロスに行ければいいなぁ(^0^)/なんて思います。



「初夢!いくときは一緒!? 〜 テロスに重ねるロハスモデルコミュニティの超イメージ(前編)」


「次元上昇と統合意識 〜 テロスに重ねるロハスモデルコミュニティの超イメージ(後編)」


  愛と平和と自由思考をガッチリつかめるオススメ作品


「超シャンバラ 空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ」
  (ダイアン・ロビンス著/徳間書店)より一部内容を紹介


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