お知らせ

2019-11-07 10:00:00

ラストセール10/28〜11/4受付終了〜発送完了は11/15予定

10/16夕方にDEN会報を発送しました。

今年のラストセールは、10/28〜11/4受付(終了しました)。

【11/7追記】商品の発注を終え、だいたいの納品〜発送予定がみえてきましたのでお知らせします。

・オーサワ商品のみの方には、短期欠品の入荷待ち分(焼き海苔他)や配送日時指定の方を除いて、おおよそ発送を終えております。
・ムソー、アリサン、恒食、アサクラ、シャボン玉石けんなども含めた注文の方は、11/7〜9にそれぞれ納品されてきますので、10日までには発送を終えられると思います。
・有機玄米、味噌セット(青大豆、生米麹、自然塩)、自然栽培かぼちゃなど、会津農産品をご注文の方は、11/14(予定)に麹が出来上がり引取に行ってまいりますので、15日(〜16日)までに発送を終えられると思います。

ご注文商品到着まで、今しばらくお待ち下さい。宜しくお願いいたします。



【まもなく冬期閉鎖となります】

9〜10月はオアシスリフォーム依頼のため1ヶ月ほど現場作業をしていました。

冬季閉鎖中は、来春までまとまった期間出張サポートできるため、生活環境改善(転地先物件探し同行)、リフォーム・模様替え(建築設計相談・施工管理)等、サポート依頼をご希望の方はお早めにご連絡下さい!

セール注文品の発送終了後、雪囲いや草刈りなど越冬作業をして、ロハスセンターは11月下旬〜来春まで冬季閉鎖となります。

例年通り、閉鎖中は電話が不通になり、お問い合わせフォーム経由でのメール連絡のみとなります。宜しくお願いいたします。

 

 

ドリームアースネットワーク(DEN)への参加、会員登録は無料です。

ロハスな生活習慣徹底(脱化学物質・脱電磁波依存・地球環境にやさしいポジティブ意識生活)と定期的なセール通販などの共同購入によるNPO環境保全活動支援が条件です。

お気軽にフォームよりコンタクトください。お待ちしております(^0^)/

2019-11-05 07:30:00

11/15「香害ガイダンス」(那須町)開催のお知らせ

『香害ガイダンス』開催のお知らせが届きました。ご興味ある方は是非ともご参加ください。


日時:11月15日(金)10:00‐12:00

参加費:500円

講師:松田博美(ジャパンマシニスト社 出版プロデューサー)

主催:那須まちづくり広場 なす子育ちの会

共催:環境アレルギーアドバイザー支援ネットワークとちぎ支部

問合せ:0287-74-3434(那須まちづくり広場)

     hibi.okashi@gmail.com(那須子育ちの会 薄井)

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2019-09-02 15:01:00

【署名活動】すべてのゲノム編集食品の規制と表示を求めます(第二次集約〜11/30)キャンペーン

遺伝子組み換え食品の登場から20年以上経った今、新たに「ゲノム操作(編集)食品」が登場しています。

食べものとしての安全性や環境への影響など、まだまだ分からなことばかりです。

それにもかかわらず、日本政府はほとんどのゲノム編集食品を安全性審査の対象外としようとしています。

このままでは表示もなしで、市場に出回ることになります。

 

そこで、日本消費者連盟は遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーンと共同で、すべてのゲノム編集食品の規制と表示を求める署名活動を始めました。

要請事項は以下をご覧ください。(第1次集約は2019年8月31日、第2次集約は2019年11月30日)

 

ぜひ「ゲノム操作(編集)食品はいらない」の声をあげてください。

そして、一人でも多くの署名を集めてください。皆さんのご協力をお願いいたします。


[要請事項】
1.ゲノム編集技術でつくられた作物・家畜・魚類等のすべてについて、環境影響評価を義務付けること

2.ゲノム編集技術でつくられた作物等のすべてについて、食品安全性審査を義務付けること

3.ゲノム編集技術でつくられた作物等及びこれを原料とする食品について、表示を義務付けること

 

 

[呼び掛け団体]
遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
特定非営利活動法人 日本消費者連盟

 


署名用紙は以下からダウンロードいただけます。印刷してお使いください。


■署名用紙「すべてのゲノム編集食品の規制と表示を求めます」(PDF)

 

解説「ゲノム編集食品とは? 何が問題?」(PDF)

 

2019-08-18 19:19:00

DEN会報発送(^0^)/秋のセールは8/26〜9/1受付です

8/18夕方にDEN会報を発送しました。

秋のセールは、8/26〜9/1受付です。


多くの通販サイトからの商品が香料移染していて、外干し、消臭しても使えず、返品もできずに困っている(>_<)ゞという悲鳴が各地から聞こえてくるようになりました。

確かに、これまで大丈夫だった大型の商品センターを全国に配置しているレベルの大手さんでも、段ボールや緩衝材が汚染されていることが多く、水(ペットボトル)や食品と、少しでも香料がついてしまっている雑貨が同梱されると、それぞれPP梱包されていても、香料は揮発系で通してしまうので、ダメ(>_<)ゞですね。厳しい世の中になってきました。

オーガニックや自然食品などを取り扱っているメーカーさんや卸さんは、会社もスタッフさんも香料移染の問題を認知されているため、健康市場に届く商品は、まだまだ大丈夫ですが、廃プラ運動には逆行する反エコロジーになるものの、大切な商品が香料移染で廃棄物にならないようしっかりと分別梱包して、十分注意していきたいと思います。

 

 

ドリームアースネットワーク(DEN)への参加、会員登録は無料です。

ロハスな生活習慣徹底(脱化学物質・脱電磁波依存・地球環境にやさしいポジティブ意識生活)と定期的なセール通販などの共同購入によるNPO環境保全活動支援が条件です。

お気軽にフォームよりコンタクトください。お待ちしております(^0^)/

2019-08-12 07:45:00

「No! 5G(第5世代移動通信システム停止要請)」キャンペーンのお知らせ

2020年春からの本格稼働をめざし、2019年からプレ商用化が始まっている5G(第5世代移動通信システム)ですが、すでに子どもたちに影響がでています。通学路に5Gが設置されたために、健康被害を受け、その通学路が通れなくなっているのです。


全国に約20・8万基ある交通信号機や、無数にある電柱などに5Gアンテナを設置することは、歩行者や周辺住民に強制的に電磁放射線被曝を強いる行為です。携帯電話やスマホなどから発せられる電磁放射線には、「発がんの可能性がある」と国際がん研究機関が認めています。そして、5Gで使われる電磁放射線の安全性は証明されていません。


2017年9月には、270人(108カ国)の科学者が、欧州連合(EU)に対して「5Gの停止を求める声明文」を出しています。彼らは声明文の中で、「5Gは無線周波数電磁波への被曝を大幅に増やすだろう」「無線周波数電磁波は人類と環境にとって有害であることが証明されている」と警告を発しています。


人類のみならず、動植物を含めた森羅万象に対して有害な5Gを推進することは、国、ひいては地球そのものを滅ぼすことにつながりかねません。予防原則に則って対処することが必要ではないでしょうか。


<要望項目>

  • 5G(第5世代移動通信システム)をただちに停止してください。

  • 子どもたちの通学路へ5Gを設置しないでください。

  • 保育園・幼稚園や学校・教育施設、病院・介護施設などの周辺、住宅地には5Gを設置しないでください。


<参考情報>

電磁波の危険性についてはこちらもご覧ください。

スマホやスマートメーターから発せられる電磁波の危険性と身を守る方法(執筆者:古庄弘枝)

https://www.choeisha.com/column/column45.html


5G問題を考える会 共同代表 山田 征 古庄弘枝

 

pdf No5G_shomei.pdf (0.07MB)



電子署名は以下のアドレスです。 http://chng.it/8fF4wj8ZCF ぜひ、ご協力、よろしくお願いいたします。





【リンク】世界42カ国の科学者たちが導入中止の運動を続けている第5世代移動通信規格「5G」の人体へ及ぼす強力な影響の真実(In Deep 2019.5.6)

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