お知らせ

2019-11-29 09:20:00

ご連絡はお問い合わせフォームよりお願いします。

来春まで冬期降雪期間中、うつくしまロハスセンター(あらかい健康キャンプ村・あらかい健康市場)は冬期閉鎖になります。

郵送物は滞在先へ転送されますので、ロハスセンター宛に郵便にて送付ください。その他、配送物、宅急便、DM便は返送になってしまいますのでご注意ください。

電話も不通になりますので、ご連絡はお問い合わせフォームより電子メールにてお願い致します。

緊急サポートやロハス事業推進など業務状況にもよりますが、インターネット回線につながる場所にいる場合は数日以内に、返信が1週間経っても無い場合は、圏外で作業中ですので、しばらくお待ちくださいますようお願い致します。



【追記】わんちゃんのその後・・・11/29時点でまだ保護されていません。施設と国道の間にある渓流あたりで毎日生存確認していますが、捕獲檻のある施設近辺には警戒して近寄らず、近日、愛護センターの方が他の方法での保護を試みるとの連絡をいただいております。無事保護されることでしょう。温かな場所で年越しして、心優しい飼い主さんに引き取られることを心から願っております。

2019-11-19 17:40:00

捨てられた犬の運命やいかに!? ひどいワンσ(^◇^;)保護者を探しています!

【11/24・14:00追記】
昨日から気配が無く、捕獲檻まわりの状況に変化が無かったので心配していましたが、先ほど、ロハス前の町道を軽快な足取りで通り過ぎていきました。
散歩?遠征?餌探し?なのか、どうあれ、ヨレヨレ感も無く、とても空腹で寂しさMAXでしょうが、決して誘惑負けることなく、檻内の肉々しいペットフードには近づかずに過ごす忍耐力に感服しております。しかしながら、このままでは解決にならず、明後日からは晴れて放射冷却が強まるため朝の冷え込み(最低気温)が−7度とか8度とかの予報になっており、とにかく1日も早く保護されることを願っておりますσ(^◇^;)今日は暖かで助かってます。



【11/23・6:00追記】
昨日、さらに一回り大きい捕獲檻が設置されましたが、周辺に置かれた呼び寄せ用の食べ物はすっかり食べきるものの、やはり檻の中には決して入らず、周辺をウロウロするばかりです。保護さえできれば、新たな飼い主さんへ命をつなげるのですが、意思疎通ができないもどかしさに困惑してます。昨日はとても寒く、幸い雪にはなりませんでしたが、今日、明日と氷雨が続くようなので、それも心配ですねσ(^◇^;)

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【11/22・6:00追記】
氷点下5度くらいでしょうか、とても冷え込んだ朝ですが、一回り大きくなった捕獲檻の扉は開いたまま、わんちゃんは保護を選ばず、飢えと寒さと闘いながら、(決して来ないであろう)飼い主さんのお迎えを待っているようです(>_<)ゞ昨日、普段使われていたと見られるフードボウルが見つかったので、捨て犬確定、酷いね。

さて、すでに警戒MAX状態のわんちゃんを、この方法で保護するのは不可能なように思います。
でも、どうするんだろう?麻酔銃って訳ないだろうし。見捨てるしか無いのか?
様子見で遅らせていた冬期閉鎖の草刈りや雪囲いをそろそろしないと間に合わなくなってしまうので、心痛みながらも今日から再開しようと思います。



【11/21・6:00追記】
霜が降りる氷点下の朝、捕獲檻にはまだ入ってくれていません(^_^;)
昼間は全く見かけなくなっちゃったから、どこかで引きこもっているだろうし、今日は無理なように思いますが、お腹を空かせた状態で食べ物で呼び寄せる方法かな。
今日は一回り大きな捕獲機をお持ちいただけるようなので、明日朝に再度レポートさせていただきます。宜しくお願いいたします。



【11/20・17:00追記】
お昼前に役場職員の方と共に動物愛護センターのスタッフさんがいらしてくれて、周辺を捜索したものの見つからず、捕獲用の檻を設置されていきました。

よほど警戒させてしまったのか、朝に見かけてから全く気配を感じさせなくなってしまいσ(^◇^;)でも、捕獲檻のペットフードは食べた痕跡があったり、生存確認はしていますが、人間不信を募らせて、お腹も減って、飼い主さんにも見放されて、混乱しながらも心折れているのでしょう。あばら骨がすけるほど痩せてしまって、歩く姿も弱々しかったので、できるだけ早く保護して、温かなご飯と安心できる寝床で癒やしてあげられればと祈っています。

ヴィーガンの私的には、捨て犬というリアルな現実を目の当たりにして、賢そうで虐待されていた訳でもなく、愛されて家族のように暮らしていた中で、台風や土砂災害など被災されてどうにもならずに愛犬を捨てなければならなかった状態なんだろう、と勝手な解釈で心落ち着けてみるものの、人間不信のわんちゃんに仕掛ける捕獲の檻にとてもとても心痛い状態ですし(>_<)ゞいやいや、、、、、なんでしょうね、このメッセージ、何を感じて、気付いて、学び、成長するための試練なんでしょう。

見守ってくださっている皆様に、状況が進展したら、すぐにお知らせしたいと思います。(早くて明日朝ですけどね)



【11/20・9:00追記】
アニマル探偵局にも情報掲載されましたので、飼い主さん、もしくは愛に溢れた保護者さんが見つけてくれるよう願っておりますσ(^◇^;)雪が降り続いて寒いし可愛そう。

簡易小屋の使用形跡はありませんでしたが、お水とご飯を入れた器が離れた別の軒下に空の状態であったので、少しでも飢えをしのいでくれたのか?はたまた、他のケモノさんに食べられたか?コミュニケーション取れずに不明ですが、今朝、見に行ったところを鉢合わせして驚かしてしまったようで、それっきり雪の降りしきる奥の建物の陰に隠れてしまいました(>_<)ゞ心痛みますね。

先ほど、南会津町役場の心優しい職員の方から連絡をいただき、午後に県の動物愛護センターの方と訪問いただけるとの事です。ありがとうございます。


【以下は11/19夜に投稿】

先ほどアニマル探偵局にも投稿しましたが、黒いわんちゃんが、昨夜からロハスセンター敷地周辺をウロウロしていて、今朝、目が合って追いかけっこしましたが、追いつかず。

ロストルアーズ(ご近所の釣り堀)の君島さんにも連絡して、保護を試みましたが、現時点で建物の裏に隠れておりますσ(^◇^;)

暗くなってきて雪も降り出しそうなので、段ボールで簡易小屋をつくって、軒下にお水とご飯と一緒に起きましたが、近づいてくれるか不明です。

どうしたらよいのかわかりませんが、保健所に依頼すると安否不明になってしまいそうで、しっかりとしたキレイな首輪がついているので飼い犬だったのでしょうが、捨てられてしまったとしたら、人間不信状態で怯えているとも感じます。

どなたかアドバイスなり、サポートいただければ幸いです。いけや拝

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2019-11-07 10:00:00

ラストセール10/28〜11/4受付終了〜発送完了は11/15

10/16夕方にDEN会報を発送しました。

今年のラストセールは、10/28〜11/4受付(終了しました)。

【11/15追記】すべてのご注文商品の発送を終えました。

 ・オーサワ商品のみの方には、短期欠品の入荷待ち分(焼き海苔他)や配送日時指定の方を除いて、おおよそ発送を終えております。
 ・ムソー、アリサン、恒食、アサクラ、シャボン玉石けんなども含めた注文の方は、11/7〜9にそれぞれ納品されてきますので、10日までには発送を終えました。
 ・有機玄米、味噌セット(青大豆、生米麹、自然塩)、自然栽培かぼちゃなど、会津農産品をご注文の方は、11/14に麹を引取、15日に発送を終えました。

たくさんのご注文、ご支援ありがとございました。来シーズンもご愛顧のほど、宜しくお願いいたします。いけや拝



【まもなく冬期閉鎖となります】

9〜10月はオアシスリフォーム依頼のため1ヶ月ほど現場作業をしていました。

冬季閉鎖中は、来春までまとまった期間出張サポートできるため、生活環境改善(転地先物件探し同行)、リフォーム・模様替え(建築設計相談・施工管理)等、サポート依頼をご希望の方はお早めにご連絡下さい!

セール注文品の発送終了後、雪囲いや草刈りなど越冬作業をして、ロハスセンターは11月下旬〜来春まで冬季閉鎖となります。

例年通り、閉鎖中は電話が不通になり、お問い合わせフォーム経由でのメール連絡のみとなります。宜しくお願いいたします。

 

 

ドリームアースネットワーク(DEN)への参加、会員登録は無料です。

ロハスな生活習慣徹底(脱化学物質・脱電磁波依存・地球環境にやさしいポジティブ意識生活)と定期的なセール通販などの共同購入によるNPO環境保全活動支援が条件です。

お気軽にフォームよりコンタクトください。お待ちしております(^0^)/

2019-09-02 15:01:00

【署名活動】すべてのゲノム編集食品の規制と表示を求めます(第二次集約〜11/30)キャンペーン

遺伝子組み換え食品の登場から20年以上経った今、新たに「ゲノム操作(編集)食品」が登場しています。

食べものとしての安全性や環境への影響など、まだまだ分からなことばかりです。

それにもかかわらず、日本政府はほとんどのゲノム編集食品を安全性審査の対象外としようとしています。

このままでは表示もなしで、市場に出回ることになります。

 

そこで、日本消費者連盟は遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーンと共同で、すべてのゲノム編集食品の規制と表示を求める署名活動を始めました。

要請事項は以下をご覧ください。(第1次集約は2019年8月31日、第2次集約は2019年11月30日)

 

ぜひ「ゲノム操作(編集)食品はいらない」の声をあげてください。

そして、一人でも多くの署名を集めてください。皆さんのご協力をお願いいたします。


[要請事項】
1.ゲノム編集技術でつくられた作物・家畜・魚類等のすべてについて、環境影響評価を義務付けること

2.ゲノム編集技術でつくられた作物等のすべてについて、食品安全性審査を義務付けること

3.ゲノム編集技術でつくられた作物等及びこれを原料とする食品について、表示を義務付けること

 

 

[呼び掛け団体]
遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン
特定非営利活動法人 日本消費者連盟

 


署名用紙は以下からダウンロードいただけます。印刷してお使いください。


■署名用紙「すべてのゲノム編集食品の規制と表示を求めます」(PDF)

 

解説「ゲノム編集食品とは? 何が問題?」(PDF)

 

2019-08-12 07:45:00

「No! 5G(第5世代移動通信システム停止要請)」キャンペーンのお知らせ

2020年春からの本格稼働をめざし、2019年からプレ商用化が始まっている5G(第5世代移動通信システム)ですが、すでに子どもたちに影響がでています。通学路に5Gが設置されたために、健康被害を受け、その通学路が通れなくなっているのです。


全国に約20・8万基ある交通信号機や、無数にある電柱などに5Gアンテナを設置することは、歩行者や周辺住民に強制的に電磁放射線被曝を強いる行為です。携帯電話やスマホなどから発せられる電磁放射線には、「発がんの可能性がある」と国際がん研究機関が認めています。そして、5Gで使われる電磁放射線の安全性は証明されていません。


2017年9月には、270人(108カ国)の科学者が、欧州連合(EU)に対して「5Gの停止を求める声明文」を出しています。彼らは声明文の中で、「5Gは無線周波数電磁波への被曝を大幅に増やすだろう」「無線周波数電磁波は人類と環境にとって有害であることが証明されている」と警告を発しています。


人類のみならず、動植物を含めた森羅万象に対して有害な5Gを推進することは、国、ひいては地球そのものを滅ぼすことにつながりかねません。予防原則に則って対処することが必要ではないでしょうか。


<要望項目>

  • 5G(第5世代移動通信システム)をただちに停止してください。

  • 子どもたちの通学路へ5Gを設置しないでください。

  • 保育園・幼稚園や学校・教育施設、病院・介護施設などの周辺、住宅地には5Gを設置しないでください。


<参考情報>

電磁波の危険性についてはこちらもご覧ください。

スマホやスマートメーターから発せられる電磁波の危険性と身を守る方法(執筆者:古庄弘枝)

https://www.choeisha.com/column/column45.html


5G問題を考える会 共同代表 山田 征 古庄弘枝

 

pdf No5G_shomei.pdf (0.07MB)



電子署名は以下のアドレスです。 http://chng.it/8fF4wj8ZCF ぜひ、ご協力、よろしくお願いいたします。





【リンク】世界42カ国の科学者たちが導入中止の運動を続けている第5世代移動通信規格「5G」の人体へ及ぼす強力な影響の真実(In Deep 2019.5.6)

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