お知らせ

2020-04-28 10:34:00

【レポート】コロナウィルス重症化は非ステロイド系消炎鎮痛剤・NSAIDsの薬害!?

知人である横浜市のN氏より情報拡散希望のレポートメールが届きました。

医学的な内容なので不明な用語はグーグル検索などして各自調べていただくと共に、情報の取扱、拡散については自己責任にてお願いします。

いずれにせよ、季節の変わり目、気温や大気の変化も著しく、心身もデトックス時期なため、体調を崩しやすいことから、発熱や気管支の不調が気になる時は、とにかく外出せずに休養、栄養、食養生してくださいね。

参考:風邪の民間療法

追記:新型コロナ、発熱時に抗炎症薬「イブプロフェン」はNG?感染拡大を招く?WHOも混乱(ビジネスジャーナル2020.3.23)


**************************以下、転載****************

コロナウィルス重症化はインフルエンザ脳症に酷似 ― コロナウィルス重症化は非ステロイド系消炎鎮痛剤・NSAIDsの薬害

私は97年にある文献から臨床環境医学と分子整合栄養医学を知り、患者側の市民として長年情報を検索してきました。

子宮頸がんワクチン副反応被害では松藤さんを見つける切っ掛けを作った曽根文子区議にワクチン禍発覚前にワクチンの脳アレルギーを知らせました。

 

脳アレルギーの実験的研究

千葉大学医学部神経精神科学教室(主任荒木直拐教授) 佐藤壱ニ

https://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/900111929/KJ00005667496.pdf

 

 

緊急のため共通文面で送信します。

 

今回のコロナウィルスの重症化について、日本のアナフィラキシーショック研究の第一人者角田和彦医師らが20年ほど前に検証されたNSAIDs・非ステロイド消炎鎮痛剤によるインフルエンザ脳症と同じことが起きていることに気付き、ご理解いただける方々に緊急にご連絡申し上げています。

  ※代表的なNSAIDにはアセチルサリチル酸(商品名アスピリン、バファリン)、イブプロフェンロキソプロフェン(ロキソニン)、ジクロフェナク(ボルタレン)がある。

 

【解熱鎮痛剤によるアナフィラキシーの誘発】

http://www.hajime-net.jp/Dr-Kakuta/allergy_seikatu/06/06-12.html

 

ライ症候群における解熱剤投与の影響

http://kakutaclinic.life.coocan.jp/Reyegnet.htm

 

小児のライ症候群等に関するジクロフェナクナトリウムの使用上の注意の改訂について

https://www.mhlw.go.jp/houdou/0105/h0530-3.html

 

 

軽症者が10日前後に危篤状態になるそのパターンは、出る部位が異なっていますがインフルエンザ脳症と同じの機序が濃厚です。

宿主細胞がインフルエンザでは脳、コロナウィルスでは赤血球の違いだと考えられます。

患者はみなエヌセイズかアセトアミノフェンを解熱のために服用しています。

アセトアミノフェンも同じく免疫を左右するエイコサノイドに作用するので同じ現象が起きているものと考えられます。

 

細胞膜のリン脂質が選択性のない酵素で引き出され、一律にプロスタグランジンなどのエイコサノイド群に変換されるとそのリン脂質がオメガ6由来に傾いている場合炎症性のエイコサノイド群が作られ、激しいアラキドン酸カスケードが発生して急激に悪化しているものと考えられます。

インフルエンザ脳症と同じく急性期にステロイドパルスを行えば肺の免疫性の炎症は抑えられ重症患者は助かる可能性があります。

 ※ステロイドパルス療法は1グラムのステロイドを3日間連続で点滴することを1クールとして疾患によって1~3クール行う治療法

 

アメリカで同じことに気付いたグループがプロトコルを示しています。サイトカインの暴走は結果であり、エイコサノイドのカスケードが主因と考えられます。

 

https://covid19criticalcare.com/?fbclid=IwAR0VXhk2sXp5mCXYCHomN_MAfMrNsNFf7ttcanA7WoDuAiCMX_ZL70zHiQoEVMS CRITICAL CARE COVID-19 MANAGEMENT PROTOCOL

 

コロナウィルス重症化での重要なポイントが解りました。私がたまたま去年に冠動脈の攣縮型狭窄、あるいは心筋の不整脈が起きることから必死になって調べてきたことがコロナの重症化の心臓症例と重なりました。

 

カテーテル造影検査で石灰化した狭窄部分も一か所見つかっていました。アマルガムで私や息子に金属アレルギーが出たこともあり、ステントの安易な挿入は危険を感じていましたので、臨床環境医学を基に調べていました。

 

息子のアマルガム除去前後の写真

https://yahoo.jp/box/qjEqDh

 

 

私は分子整合栄養医学と共に食物アレルギーや化学物質過敏症の臨床環境医学を長年検索してまいりました。

その医学を実践する医師の中に食物や化学物質で心臓の発作が起きている事例はかなり前から知られていました。

一昨年引退されたダラスのウィリアム・レイ心臓外科医ははるか60年代に人工心肺に取り付く血栓の研究からそれが体内に入った食物抗原や人工心肺の材料を引き金に起きていることを発見されていました。レイ医師はJFKの凶弾を摘出した伝説の外科医です。

 

Environmental Health Center-Dallas

https://www.ehcd.com/

 

心臓病について知らなかったのもですから色々と知らべて行くうちに、明らかにそれらが免疫によって起こされていることが既に証明できている事実に遭遇しました。

 

その一つが攣縮型を発見するためにカテーテル検査で使用されるアセチルコリンです。

ご存じかと思いますが副交感神経の神経伝達物質で普通は平滑筋を弛緩させるはずです。

ところがスパム研究のパイオニアの泰江弘文先生によると血管内膜に何らかの傷があるとその部分が逆のアセチルコリンで収縮すると解説されています。

 

https://www.jhf.or.jp/pro/shinzo/mth/images/History-37-11.pdf

 

これは原因不明ではなく、明らかに血管内に侵入した体内異物に対する免疫による炎症と考えられます。

 

誠に残念なことにアセチルコリン神経系のムスカリン受容体が農薬ネオニコチノイドによって作動して、不整脈が起きていることを臨床で青山美子医師と平久美子医師が研究されていることが知られていません。その主訴が不整脈なのです。

 

http://jsct-web.umin.jp/wp/wp-content/uploads/2017/03/24_3_222.pdf

 

心臓だけでなく気管の平滑筋も収縮して発作が起きているものと推察され、青山医師によると前橋市付近の喘息患者は都会の倍の患者がいます。

 

化学物質過敏症を調べていただければ心臓の症状が列記されています。

 

化学物質過敏症支援センター

https://cssc4188cs.org/free/aboutcs

 

引用:

【呼吸器・循環器】せきやくしゃみ/呼吸がしにくい/呼吸が短くなったり呼吸回数が多くなる/胸の痛み/息遣いが荒くなる/喘息/脈が速くなる/不整脈/血圧が変動しやすい/皮下出血/寒さに対して皮膚の血管が過敏になる/血管炎/にきびのような吹き出物が出やすい/むくみ

 

このドキュメントで早苗さんという方がトイレから出てきて止まったと叫んでいるのが心臓です。(映像50秒付近) キィーキィーと奇声が聞こえますが彼女の呼吸器の症状です。気管が狭窄しているものと考えられます。

 

いのちの林檎

https://www.youtube.com/watch?v=7asLjjpin1I

 

NNNドキュメント放送された化学物質過敏症の番組「カナリアの子供たち」では青山医師の患者で小学生の幼い男子が農薬の飛来によるものと考えられる不整脈の発作の実際の映像が映されます。当然ネオニコチノイドで攣縮や心筋異常の不整脈が診断されています。

 

NNNドキュメント「カナリアの子供たち」

https://yahoo.jp/box/-fKE3R

 

今まで示した事象は冠動脈の攣縮がアレルギー性で起きていることを証明しています。

 

また心臓の不整脈についてもその心房細動や期外収縮を起こす多数の心筋細胞の異常信号にしても、柿沼由彦氏が発見された心筋自体のアセチルコリン産生が深く関係していることは強く予想され、またそれがアレルギー性である可能性を強く示していると考えられます。

 

新たな循環器系疾患の治療薬としての心臓アセチルコリン産生誘導薬の開発

https://shingi.jst.go.jp/var/rev0/0000/7918/2018_igakubu_3.pdf

 

また子宮頸がんワクチン副反応被害で効果が確かめられたBスポット治療で注目を集めた堀田修医師のIgA腎症にしてもそれが免疫による反応であることが知られています。今回も心臓だけでなく腎臓にも免疫反応が出ています。

 

以上示しましたように、コロナウィルスでの重症化例の心臓関連症状は明らかにエヌセイズによるアレルギーの劇症化によって起きているものと推察され、一刻も早くインフルエンザ脳症と同様のステロイドパルスを行う必要があると進言します。

 

追加します、分子整合栄養医学の柳沢厚生元杏林大学教授が推薦されている包括的なプロトコル「ステロイド ビタミンC 抗血液凝固剤(アスピリンでない)」の点滴治療を早急に重症者に実施すべきです。

 

https://www.facebook.com/yanagisawa.atsuo?fref=fc_pymk

 

 

 

横浜在住 薬害エヌセイズの会発起人

 

 

 

追加:臨床環境医学の脳・発達障害関連はビデオEnvironmentally Sick SchoolsとしてYOUTUBEにアップロードされています。

 

Environmentally Sick Schools

https://www.youtube.com/watch?v=8NlSw-XisIo&t=194s

字幕付き

https://yahoo.jp/box/5jV1NT

 

高濃度ビタミンCの点滴の効果はすさまじく、点滴10分後には酷い精神症状から全くの正常に戻ります。このことはアメリカで分子整合栄養医学とアレルギーに取り組んだ故ウィリアム・フィルポット精神科医が「Brain Allergies」に記しています。

日本のオーソモレキュラーの医師では妊娠中で症状が悪化された妊婦患者に適用されている医師もいます。臨床環境医学で使用されるアルカリ剤の点滴も同様に脳だけでなくアレルギー全般を消去するのです。それはCSの発見者セロン・ランドルフが発見されました。

 

https://www.amazon.co.jp/Brain-Allergies-Psychonutrient-Magnetic-Connections/dp/0658003984

 

アメリカ臨床環境医学のドリスラップ医師が日ごろの診療で撮影したアレルギー症状をいくつかご紹介します。実際は脳アレルギーなのに発達障害と誤診され続けた子供たちです。今日本には6.5%もの子供が誤診を受け、治らないままの薬物を投与され続けています。

 

Is Your child Suicidal

(子供が自殺したがるか)

http://www.youtube.com/watch?v=ulSTilm6CRU

 

Allergic reaction to mold causing hyperactivity and thoughts of suicide

(多動と自殺の原因となるカビのアレルギー反応)

http://www.youtube.com/watch?v=q0v3rUmH3zY

 

Allergic Reaction to Dust

(ほこりのアレルギー反応)

http://www.youtube.com/watch?v=SXqzCytkwtY

 

Can milk cause hyperactivity?

(ミルクアレルギーは多動の原因になりますか)

http://www.youtube.com/watch?v=NeSSjQ27C0Y&feature=relmfu

 

Can fluoride cause severe depression?

(フッ素化合物は重い鬱病を起こしますか。この少女がラデツキー氏の「環境アレルギー」に述べられているマーシャの例です。治療前のIQは57、治療後は127の驚異的改善です)

http://www.youtube.com/watch?v=FDGQCiF2-rY&feature=relmfu

 

Allergic reaction to strawberries

(イチゴのアレルギー反応)

http://www.youtube.com/watch?v=tNeVFyse9b0&feature=relmfu

 

Help for Allergic Reaction to Chlorine

(塩素のアレルギー反応から救う)

http://www.youtube.com/watch?v=ZwSdZ7Qj2sc&feature=relmfu

 

Does Your Child Bite You

(子供が噛みつきますか)

http://www.youtube.com/watch?v=ow-_E3nMe4c&feature=relmfu

 

Is Your Child Untouchable

(子供が触らせませんか)

https://www.youtube.com/watch?v=FpFieeS9Ylo

 

Is Your Child Uncontrollable From Allergies?

(子供がアレルギーで暴力がでませんか)

 

http://www.youtube.com/watch?v=FlGdrFPnW_0&feature=relmfu

2020-04-24 17:30:00

【書籍】5/21発売「5Gから身を守る」&【報告】5G停止署名を提出しました

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5G(第5世代移動通信システム)から身を守る 
古庄弘枝

2020 年に商用サービスが始まった5G(第5世代移動通信システム)は、地球と地球上に生息している全ての生物に対して、その生存をおびやかす脅威です。 2時間の映画を3秒でダウンロードするために、全てのモノをインターネットにつなぐために、「100 メートルおきに基地局を建てる」、自動運転車を走らせるために「邪魔となる樹木を何百万本も切り倒す」。許されることなのでしょうか。 目先の利益や便利さのために、動植物の命を傷つけ、地球のシューマン共振に悪影響を及ぼす。それらの行為は、ひいては自分自身の首をしめ(精子の劣化・自然流産・がんの増加・認識機能障害・循環器障害など)、次世代の命をも危険にさらすことになるのです。 (本書「はじめに」より) 価格 本体500円+税 ページ数 56ページ 発行日 2020年5月12日 ISBN 978-4-86265-813-5


 

【2/22 お知らせ分】

みなさまのご協力で集めていました総務大臣あての署名 「5Gをただちに停止してください」を、昨日2月21日、3時、大河原雅子議員(衆議院議員)の事務所で、 「5G問題を考える会」メンバー3人で、総務省の職員に手渡してきました。
2019年8月〜2020年1月までで、8935名の方が署名してくださいました。

うち、ネット署名は745名でした。日本以外にスペイン、オランダなど12カ国からも署名がありました。

報告いたします。ご協力、ありがとうございました。

5G問題を考える会



(参照メディア掲載)5G推進にストップを(長周新聞2020.1.21)

2020-04-24 11:00:00

今こそ「免疫力を低下させない最大の努力」をして暮らしましょう!

 

2020年令和の春を迎えて、サイトをアップデートしていない管理人への生存確認メールがぽつぽつと届き始める昨今、皆様、いかがお過ごしでしょうか?

 

中旬に南会津に戻って、生存すら自粛をせざるを得ない風潮を静観しつつ、アセンションストーリーを妄想しつつ、まぁ、とりあえず生きておりますσ(^◇^;)ご安心ください。

 

まずは「お知らせ」です。

・TEL&FAX+Internet回線の再開を依頼していますが、首都圏の緊急事態宣言影響等でルーター到着が4月末までかかりそうです(>_<)ゞ

・今しばらくこちらへの連絡はフォームorメールにてお願いします。

・まだまだ荒海山麓は寒く、ペレットストーブ焚いて凌いでおります。

・今後の状況次第ですが、今の所、あらかい健康市場のセールイベントは、5月中旬実施を予定しています。

・測定調査、家事、修繕etc、出張作業のご依頼は、絶賛受付中です(^0^)/ロハス再開+キャンプ村閉鎖資金捻出のために、お仕事させてください!!

 

以上です。

 

 追記:M5以上の地震が増加しています。地震、火山噴火、地磁気異常によるES悪化にご注意ください。

在宅者急増による電磁波被爆増を心配されて、体調を悪化させる電磁波過敏症の方からの相談が増えていますが、上記のように地球や宇宙規模での環境影響も少なくないので、原因を探しても快復にはつながらないことに意識を向けず、ひたすら免疫力を下げない努力、上げ続ける最大の努力をしていきましょう(^0^)/


 

ここからは、表題の「免疫力」について多様性、かつ、ポジティブに、様々な側面から情報を提供していきたいと思いますが、世間一般の科学、医学、政治、社会概念、世論とは異なる情報も含まれますので、妄想や虚言も受け入れ、笑い飛ばして、駄文にお付き合いいただける方だけにお伝えしたいと思います。

 

 

 

*************だぶんだぶんだぶん**************

 

 

 

さてさて、一気に地球規模へと拡がった緊急事態に際して、不安感や喪失感、死の恐怖などを煽るメディア情報の津波に呑み込まれ、ヘルプメールが増えてきたので、なにか心の安定を図るためにできることを考えてきました。

 

素直な方は尚更でしょうが、私のように「本当にホントかっ?」と、幼少時から納得するまで突き詰めないとダメな発達障害系の疑心暗鬼人達は、どうも納得できるキャンペーンでは無いので、それに隠された真のストーリーを日々探求されていることでしょう。

 

 

21センス的には、光も闇も表裏一体、気づき、学び、成長のために欠かせない二元性の役割と考えますので、外はどうあれ、たとえ何が起ころうとも、「今、自分自身がポジティブか?ネガティブか?」に、常にフォーカスすることが、心身の健康維持に直結する「最大の防御、鎧=免疫力」であり、緊急事態時には、いかに「免疫力を低下させずに乗り切るか?」をポジティブに情報処理を行い、記憶と知識+意識を最新にアップデートして、悔いなく、惜しみなく実践することにすべてのセルフパワーを投入するノウハウを醸成してきました。(サイトコンテンツ+ナオルヨブログを参照ください)

 

 

スピリチュアル・アレルギーが無い方においては、アクエリアン革命の時を迎えて、いかがお過ごしでしょうか。メディア報道とは全く異なった反応をされているでしょうね(^_^;)

アセンションを希望して、その時を待ち望んでいた方達にとっては、旧時代(魚座)から新時代【水瓶座の時代】への無血革命の幕が上がり、愛と自由と平和に満ちた地球へいかにして変化していくのかをドキドキしながら体験されているのではないかと思います。

 

 

 

それでは本題です。

「免疫力」について多様性、かつ、ポジティブに、様々な側面からの情報を、キーワードを含めてシンプルにお伝えしたいと思います。

より具体的に探求されたい方は、文中のキーワード(知らない・分からない言葉)をグーグル検索して、自分なりに納得するまで深めてください。

 

 

まずは発端となった新型肺炎【武漢ウィルス・コロナウィルス】について

しっかりと情報統制されているため、不都合な真実には触れない(地雷を踏まない)ように気をつけたいと思いますが、、、、、

 

 

【インフルエンザ】  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

全世界では毎年300万人から500万人が重症化し、呼吸器系の症状により29万人から65万人の死者を出している。

 

 

「2019年2月1日、厚生労働省は全国約5千カ所の定点医療機関から報告された最新の1週間(1月21~27日)の患者数が、1カ所あたり、57.09人だったと発表した。前週(53.91人)からさらに増え、現在の調査方法になった1999年以降で最多を更新した。

全国の推計患者数は約222万6千人と増加している。」(朝日新聞デジタル

https://www.asahi.com/articles/ASM106DN3M10ULBJ01B.html

 

 

 

【肺炎】   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

肺炎は世界で年間4.5億人(人口の7%)が発症しており、うち400万人が死亡している。

日本の死亡統計においても、肺炎は死亡原因といしては2018年で第5位である。

2015年度は死亡者数129万0428人のうち、肺炎による死者数は12万0846人であり、死亡者総数に対する割合は9.4%である。

 

 

これまで緊急事態では無かった?

毎年、世界で29万人から65万人(インフルエンザ)、日本で約12万人の方が亡くなっているのは統計から医学、科学の有識者を含めて誰もが知りえる事実です。

(12万人/年、1万人/月、333人/日)

 

 

そして、今回の「新型肺炎」と比べる以前に、世界同時多発したのは「感染者」ではなく、「過剰な情報」と「差別・分断的な印象操作と施策」であることに、不自然さを感じている方が少なくないと思われます。


「感染症」「肺炎」「インフル」「コロナウィルス」はもとより、検索ワード「マスク 酸欠」「漂白剤 危険」など、コロナ後にいきなり流行ったアイテムと健康影響についても、気になるワードを並べてグーグル検索してみると、ネット内での世論、意識調査が上位検索されているサイトの情報内容によってアウトラインがつかめるでしょう。最低10程度の気になるサイトを検証することをお勧めします。

 

いずれにせよ、それらをポジティブと捉えるか、ネガティブと捉えるか?

まさに【最後の審判】が始まり、それぞれの内在神(真我)が、自らの意識、行動、言動、思考、心身管理すべてにジャッジメントを下す時、と言われる方もいるようです。

 

 

 

自分以外は変えない、変えられない、変えられるのは自分自身のみ!

次は、21センスの基本ルール、宇宙の法則に沿って「自己管理=免疫力」について

 

どれだけ自分で頑張っても、世の中への不平不満、不都合な真実はもとより、コロナウィルスを撲滅させることができる次元では無く、それらに意識を向ければ向けるほど、ストレスが高まって心身の緊張状態が続き、結果、免疫力が限界値を下回った人間は、正気を保てずに自己崩壊していきます。いとも簡単に、さほど時間もかからず、はかない命です。

 

 

肉体的には「免疫力=体温」で科学的に測ることができると、私は思います。

睡眠や食欲、性欲(コミュニケーション欲)、血液の状態などでも判断できるかもしれませんが、重篤な病人のほぼ100%が「低体温」であり、罹患した際の自己治癒方法が「発熱」だという事実から、「免疫力=体温」説をここでは採用したいと思います。

 

「コロナウィルスによる重症化を避ける鎧=免疫力=体温」であるとするならば、体温を下げない方法、体温を上げる方法の周知徹底が、まず優先すべき広報テーマかと考えるのは極めて自然ではないでしょうか。(現在との比較はあえてしません)

 

 

免疫力については各自検索していただき、ご自分で納得でき、実践できる方法を採用するのが一番ですが、参考までに21センスサイトのよくある質問(体調快復FAQ)ページ」でお知らせしている情報は下記の通りです。

 

参照:https://21sense.com/free/faq

 

「免疫力向上」は、恐怖や不安、ネガティブな意識が、ストレス過多ー交感神経優位ー低体温ー過敏性上昇ー免疫力低下という流れをつくり、自ら体調悪化を加速させてしまうため、最大の努力をして免疫力=体温を下げない、気力、生命力を落とさないよう「ポジティブ意識」をキープする対策を継続します。

 

スマホやパソコンを使ってインターネット情報を集めたりすることも、電磁波が体温を下げ、ストレス過多となるため、免疫力が低下します。ネガティブな情報を集める癖のある方は特にスマホ断ち、せめて就寝時間は電源オフにして「デジタルデトックス」をすることをお勧めします。

 

優先すべきは「腸活」(ぬか漬け・梅干し・生味噌・納豆etc植物性発酵食品+穀物菜食)であり、合わせて、ストレス発散のための、白湯、大好きな食べ物、飲み物、甘味、音楽、本、香り、会話、リラックスできる時間、入浴(温泉・湯治)、だらだら寝、マッサージ、スキンシップ、買い物、スポーツ、映画鑑賞etc、なんでも構わないので、意識を向ける方向を「ワクワク、ニコニコ、心地よさ」にシフトし続けるトレーニングです。

 

一見リラックスにつながりそうですが、お酒や煙草、カフェインの多い飲み物、糖分がたくさん入った甘〜い飲食物、依存性の高い薬品類、りんご以外のフルーツ、インスタント食品など、体温を下げ、心身ネガティブに偏りがちな極陰性の飲食物は、食べるな!というとストレスな方もいらっしゃるので、極力減らして少量にしたり、お湯で割って温めたりして工夫しましょう。

 

 

 

 

次に、新型であろうと旧型であろうと「肺炎」から身を守るために、呼吸器に負担をかけない知識と方法についての周知徹底も、優先すべき広報テーマだと考えます。

 

子供でもわかりそうな「喫煙」は言わずもがな「煙という目に見える物質」や「鼻で感じる臭気や香り(香害)」、「舌で感じる違和感(非食品害・薬害)」そして、私たちのような化学物質過敏症が悩み苦しむ「目に見えない危険な化学物質」を吸い込めば、生きるのに必要な酸素量が低下して苦しくなり、取り込みたくない物質が含まれていれば、当然、吐き出すために激しく咳き込みます。

 

呼吸は、鼻、のど、気管支、肺、そして、血液に溶け込んで心臓、脳、全身へと瞬く間に生きるために必要な酸素や栄養分を送り届けると共に、不要な物質を吐き出す、無意識ながら最も大切な生存機能です。食べなくとも、寝なくとも、すぐに死にませんが、呼吸は1分すら止められないほどですよね。

 

一呼吸で意識を失う物質も、命を奪う物質も、この世には多数存在して、容易に入手できる昨今、アレルギー反応の「アナフィラキシーショック」のように、有害な飲食物や大気によって気道や内臓器が炎症を起こして浮腫み、呼吸困難になって絶命してしまう状況と同じく、危険を事前に察知すべく五感が麻痺してしまって無防備な状態では、いくら免疫力=体温を上げようと頑張っても、無駄な努力にしかなりません。

 

 

そうなると、次に伝えたいのは、五感を麻痺させない知識と方法になるように思います。

何だか「風が吹けば桶屋が儲かる」のようですが(>_<)ゞ突き詰めていくと、結局、水や大気を汚染しない生活環境、豊かに循環する自然、地球環境の大切さへの気づきと実践とつながってしまい、コロナウィルス=ポジティブという論理が成り立ち、炎上対象になりかねないので、この辺で黙りたいと思います。

 

 

どうあれ、このような状況の中、ラストチャンスと思って、自分ができることを悔いなく、惜しみなくする時かと私は感じていますので、共感いただける方と一緒に、今こそ「免疫力を低下させない最大の努力」をしたいと思います。

ピンチはチャンス!ニコニコ、ワクワクで乗り切りましょう!

 

 

 

 

最後に、スピ系の方は既にご存じかと思いますが、インディゴ、クリスタル、レインボーのオーラを放つ【スターシード】さん、一隅に光を照らす【ライトワーカー】さんへのメッセージを共有して結びたいと思います。

 

 

「暗闇の中で不確かで不安になっている人がいたら、懐中電灯を照らして、しっかりと安心できる道に導いてあげるでしょう?

 

そのような魂たちは道に迷って、怖くなって動けなくなっているんです。

 

その人たちの行為ではなく、あなたが世界に望むことを思ってください。

 

親切さ、助け合い、公正さ、分かち合うことを思ってください。

 

世界の人々が調和と平和と愛に生きることを思い、その思いを闇の中にいるそのような魂たちに送ってください。

 

愛と光を地球全体に送れば、それは惑星地球のあらゆる生命に届きます。

 

それは大宇宙コスモスで最強のパワーであり、人々に平和と協力をもたらし、あらゆる自然と調和して生きることを気づかせてくれます。」(マシュー君のメッセージ)

 

 

 

 

“See the world not as it is, but as it should be”

 

あるがままではなく、あるべき世界を見よう!(Glee cast)

 

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