お知らせ

2019-02-27 15:50:00

【地震・津波 全国規模で要警戒!】ナオルヨブログ・ニュース更新しました


人生の転換期は、ある日突然やってきます。

それは、病気だったり、事故やケガ、リストラ、別れ、挫折、その人の魂が学び、成長を望むジャンルにおいて、そのきっかけを目の前に引き寄せて現実化し、それを乗り越えていく道のりにおいて、以前より確実に、格段に経験値を上げて、成熟した高振動の愛に満ちた魂へとブラッシュアップしていくために回避できない定期昇進試験のようなもの。


ブログ記事のテーマについては、様々な体調不良の相談を通して、数多くの病名や症状、薬品名、治療法などの情報にふれ、精査するうちに浮かんだ大きな疑問についてです。

ここ最近、とにかく調べるたびに「原因は不明とされ、、、」「原因は定かではないが、、、」という、Wikipediaや医療情報サイトなどに書き込まれた、非科学的な文言が妙に引っかかってしまい、「科学的根拠ってなんなん?」(突如流行の「なんなん」もなんなん?)について思うことをつぶやいてみました。

また、地震前兆のお知らせへのリアクションと、自身が最近強い目まいに悩まされて、身の危険と孤独死への覚悟を感じながら、思い起こした「死生観」についても記事にしました。



2019-02-17 15:03:00

自立療養サポート事業案#2(ロハスMHP開発)・#3(腸脳力upカレー)・ニュース更新

久しぶりの記事投稿になります。

立て続けにメール相談が続いたもので、作成途中だった記事を再加筆したため、文脈に違和感があるかもしれません(今後加筆修正しますのでご容赦くださいσ(^◇^;)。


2019-02-08 16:35:00

【地震・津波 要警戒】南海トラフ:四国・東海地方でスロースリップ続く「最大M5.9」

東海エリア在住のDEN会員さんからの情報ですσ(^◇^;) ES症状的な体調不良の相談が何だか多いなぁ、と思っていたら、やっぱり。


以前からもお知らせしてきましたが、2016年の熊本地震以降、中央構造線やフォッサマグナなどの巨大断層の動きが活性化しています。

昨年の大阪北部地震や西日本エリアに頻発してきた中規模の地震以降に、本日の発表の通り、地震情報に掲載されないスロースリップの低周波地震が、私も含めて日本各地の電磁波過敏+なまずさんを悩み苦しめていたようです。

地震魚と呼ばれる「リュウグウノツカイ」や「ダイオウイカ」など深海魚が日本や韓国の沿岸各地で水揚げされた報道が続くこともあって、ここ数年続いている超巨大地震前兆がさらに頻繁になり、地震規模(マグニチュード)もM5以上が続いて発生しはじめる警戒時期に入ってきたように感じていました。



発生予測は様々ですが、前兆は、動物や昆虫たちの不自然な行動・鳴き声・大移動、井戸や沢が枯れたり濁ったり、山が鳴ったり、濃い靄がかかったり、太陽や月の周りに輪が見えたり、不自然にのびる帯のような雲やストライプ雲、彩雲、電子機器の相次ぐ故障、下水(排水溝)からの臭いが強くなる等。予知夢なんていうのもあるようです。

天候的には、強い低気圧・強い雨風が過ぎた後とか、妙に暑い、生暖かい日とか、また、満月・新月など潮の満ち引き(惑星直列・集合)の前後も要警戒とされています。

近いのは20日(深夜0:54)、2019年最大の大きさ(近さ)の満月=スーパームーンで、11~13日や15日に地震や噴火などの災害発生を予想している方もいます。

電磁波過敏症さんは、とにかく起き上がれない、目まい、頭痛、吐き気、慢性疲労症状など、全身で不快感あふれる前兆を感じるはずですσ(^◇^;)無理は禁物です。


その時には既に遅いので、今週末は非常持出品の確認や、水・食糧・貴重品・トレペやナプキン、防寒具、避難用の靴や衣類、寝袋などの準備を、念のためしておきましょう。

寝ている場所の周りに倒れてくるタンス(しっかり固定)や落ちてくる重量物(どこかに仕舞う)、割れるもの(足のケガは避けたい)が無いようにチェックしましょう。

そして、学校や会社など外出する家族との待ち合わせ場所や、連絡方法(災害時の掲示板など)など、約束事を決めておきましょう。スマホや携帯が不通になる可能性大ですから。


また、気象庁では「被害想定によれば、南海トラフ巨大地震がひとたび発生すると、静岡県から宮崎県にかけての一部では震度7となる可能性があるほか、それに隣接する周辺の広い地域では震度6強から6弱の強い揺れになると想定されています。また、関東地方から九州地方にかけての太平洋沿岸の広い地域に10mを超える大津波の襲来が想定されています。」とホームページで警戒を呼びかけています。


さらに、ある専門家の予想では、スロースリップによる地震によって最大40m近い津波が発生するとも言われていますので、異変を見たり聞いたり、嫌な予感(胸騒ぎ)があったなら、沿岸には近寄らず、低地だったら少しでも標高の高いところを探しておく、安全そうな場所を見つけておく、外出はキャンセルするなど、備えあれば憂いなしで、覚悟と準備だけはしておいたほうが良いかと思います。



以下は、お知らせいただいたニュースの転載です。

西日本〜沖縄エリアだけでなく、日本海エリア(フォッサマグナつながり)、関東エリア(中央構造線つながり)、そして、3.11以降、警戒が続いている北海道沿岸から東北太平洋沿岸〜千葉沖・伊豆諸島まで、日本列島全域+近隣アジア諸国が超巨大地震と津波災害に対して警戒が必要とされています。ご注意下さい!


参考:南海トラフ巨大地震 「スロースリップ」から見えてきた迫りくる危機(NHKスペシャルPlus 2018.10.19)



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南海トラフ地震に関連する情報(気象庁地震火山部 2019.2.7定例発表)

 

1.地震の観測状況

 南海トラフ周辺では、特に目立った地震活動はありませんでした。

 プレート境界付近を震源とする深部低周波地震(微動)のうち、主なものは以下のとおりです。

(1)四国西部:1月11日から1月16日まで

(2)紀伊半島中部:1月18日から1月23日まで

(3)四国東部:1月23日から継続中

(4)四国西部:2月1日から継続中

(5)東海:2月3日から継続中



2.地殻変動の観測状況

 上記(1)、(2)、(5)の深部低周波地震(微動)とほぼ同期して、周辺に設置されている複数のひずみ計でわずかな地殻変動を観測しました。また、周辺の傾斜データでも、わずかな変化が見られています。

 GNSS観測等によると、御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺では長期的な沈降傾向が継続しています。

 GNSS観測によると、2018年春頃から九州北部で、さらに2018年秋頃からは四国西部でもこれまでの傾向とは異なる地殻変動を観測しています。



3.地殻活動の評価

 上記(1)、(2)、(5)の深部低周波地震(微動)と、ひずみと傾斜のデータに見られる変化は、想定震源域のプレート境界深部において発生した短期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。

 GNSS観測で観測されている2018年春頃からの九州北部の地殻変動及び2018年秋頃からの四国西部の地殻変動は、日向灘北部及び豊後水道周辺のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。

 

 上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは今のところ得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていないと考えられます。





ハザードラボ】より 2019.2.8 >>>以下、転載>>>

南海トラフ
南海トラフ地震の想定震源域で、観測されたスロースリップ地震(気象庁)

今後30年以内に70〜80%の高い確率で発生するリスクがある南海トラフ地震について、気象庁は7日に定例の検討会を開き、「東海地方で2月3日、スロースリップが引き起こしたとみられる最大マグニチュード(M)5.9の深部低周波地震を観測した」と明らかにした。この地震は6日現在も継続しているという。

南海トラフ巨大地震の想定震源域では先月15日、宮崎県沖の日向灘を震源とするM3.9の地震が発生し、最大震度3の揺れを観測。さらに21日には、大分県と四国にはさまれた豊後水道でもM4.4,最大震度3の地震が発生した。

これらはいずれも日本列島に沈み込むフィリピン海プレート内部を震源とするもので、2018年から続く長期的スロースリップの一環だと考えられている。


現在も継続中のスロースリップ

南海トラフ

四国西部と紀伊半島中部の深部低周波地震は現在は観測されていないが、東海では現在もスロースリップが続いている(気象庁)

一方、四国西部と紀伊半島中部では、先月半ばに周波数が低い「深部低周波地震」を観測。いずれもモーメント・マグニチュード(Mw)は5.6〜5.7を観測したが、短期的なスロースリップだったため、すでに活動を終了している。

 


2月3日以降、東海地方で続く

東海
2月3日から6日午後12時まで観測された低周波地震。赤は推定された断層位置(産総研)

だが、四国東部では1月23日以降、西部では2月1日以降、体に感じないほどの揺れの深部低周波地震が今もなお続いている。

さらに、愛知県では今月3日以降、中部を震源とする最大Mw5.9の深部低周波地震が継続中だ。

 

ひずみ


愛知県で観測されたひずみの変化。低周波地震が始まった時期とほぼ同じ時期、ほぼ同じ場所で観測されている(産総研)

産業技術総合研究所が設置している複数のひずみ計が地殻変動をとらえていることから、東海地方ではプレート境界深部でスロースリップが発生している可能性が高いという。

これらの観測結果から、気象庁は「南海トラフ巨大地震が発生する可能性が、平常時と比べて相対的に高まったと言えるほど、特段の変化は観測されていない」と結論づけた。

 

2019-02-06 06:30:00

【緊急依頼】「香害」から発症した化学物質過敏症の方の体験談を急募

「香料洗剤」「スプレー消臭芳香剤」などで健康被害を感じているあなたへ  

2019年1月28日 ジャパンマニスト社



体験談をお寄せください。

この度、弊社では「香害」から発症した「化学物質過敏症(CS)」の方の体験談を急募します。

診断を受けておられない方でも、体調不良を感じておられる方は該当します。


すでに、弊社では2014年5月学校教育BOOK『お・は』79号にて「香り、化学物質で苦しむお友だち」を、2016年8月こども・からだ・こころBOOK『ち・お』107号にて「こどもの空気環境汚染中!?」を刊行しています。

香りの被害を訴える方が出てから約10年、その声は増える一方です。

それにもかかわらず、「におい」の問題はそれを感じない人の理解を求めるのはたいへん難しく、また各省庁は現在に至るまでに原因の究明はおろか実態調査にも至っていません。

過去、建材に含まれるホルムアルデヒドが問題となり、「シックハウス症候群」「化学物質過敏症」は、研究や法規制が行われ医療を受ける際もある程度の理解を得られています。

しかし、この「香り問題」は、いつ・どこで・なにによって、といった特定が非常に難しく、また嗅覚の問題も絡み個人差も大きい。

さらに、嗅覚のメカニズムも十全に解明されておらず、患者の声は単に不安症状からくるなどの精神疾患との診断されることも多いようです。

ときには統合失調症などと診断をされ、誤った投薬を受け症状を悪化させたという声も少なくありません。



そこで、いま反応を出ないように身を守ろうとすれば、被害者同士のネットワークや発信に頼るしかありません。

これまでの公害のように地域や商品が限られたものではなく、まさに現代の公害といってよいことが進行しているではないでしょうか。

それは、被害者の問題というより、そうした環境下にある人たち、とくに感受性の高いこどもたちにとって大きな問題になりえます。

厚労省などの行政機関が実態調査もしないなかで、日本消費者連盟が「香害110番」という電話相談を受け付けたところ200件を超える声がありました。

それらの声は想像以上に困窮をきわめたものが多くあったそうです。

また、医療でも従来のシックハウス症候群以降の、数々の身体反応については理解も共通認識もありません。



今般の刊行企画では、香害に端を発した新たな空気環境汚染、水質環境汚染の背景を探り、実際に多くの方が苦痛を感じており、それは嫌悪の域を超えあきらかな体調不良を起こしていることを、まずは多くの方に知って頂きたいと考えました。

さらに、空気環境を奪われた方がその原因がわからず、周囲の理解も得られず、混乱する一方の状況の整理を、新たな「公害」の可能性を懸念する専門家の協力をえて行いたいと考えました。

日々の暮らしを最小限の被害で留めるようなヒントをお届けしたいと思います。



さらに、被害者の困窮する声をより多くの方に知っていただくことで、様々な分野の専門家の目や耳にもとまり、この問題の原因究明に尽力頂けるよう願っています。

以下の問いに具体的な経験や感じたことをお答えください。


①体験談は実際に身に起こったこと、そのときの状況を可能な範囲で詳細に書いてください。


②予想や仮説、ソースの不明な情報はできるだけ割愛をしてください。


注文が多く恐縮ですが、被害者が冷静に科学的に解決を図ろうとし、空気環境を守るために声をあげていることを、多くの方に伝わるように編んでまいりたいと思います。



投稿内容

1.発症のきっかけ

2.症状、過敏症後体調で変化したこと

3.一番困っていること

4.お名前・ご住所・お電話・ご職業・年齢(何十代かでも可)・メールアドレス

上記、1から3を各400字ほどで投稿ください。



締切 2019年2月10日


投稿方法

メール info@japama.jp ジャパンマニスト社「香害・マイクロカプセル」係まで

FAX 042-860-5433

郵送 〒195-0073 東京都町田市薬師台3−4−2

アンケートフォーム <https://japama.jp/kougainokoe/>



なお、限られた誌面のため、全ての方の投稿を掲載できませんことをご了承ください。また、投稿の際は、お名前などを明記ください。

誌面掲載の際はイニシャル、仮名でも結構です。


掲載をさせて頂いた方には刊行しだい1冊献本いたします。

本誌に掲載できなかった声は、ネット上での紹介を予定しています。

追加取材、確認などでご連絡を差し上げることがあります。

以上、よろしくお願いたします。



本誌詳細

マイクロカプセルを吸っても大丈夫?(仮)
──柔軟剤・消臭剤に反応するわたしたちからあなたへ(内容は変更することがございます。)

空気ちゃん1.jpg

2019-02-05 00:00:00

旧暦新年あけましておめでとうございます(^0^)/



旧暦新年、あけましておめでとうございます(^0^)/

遂に来た!という感覚が日々強まる2019年、いよいよ幕開けです。


・・・と声高に叫んでも、世界全体が不安定で、明るいニュースは少なく、不信感、疲弊感、疑心暗鬼、いやいや、どんよりした空気を1日も早く吹き飛ばしたい気持ちで一杯です。


かくいう私も、人生最大の貧乏(武士は食わねど高楊枝?)を経験しつつ、ロハスコミュニティの候補地も定まらず、先立つものも無く、スポンサーも無く、これからどう動くか?と、サイトリニューアルしながら思案を重ねる毎日ですσ(^◇^;)



しか〜し、思考が現実化するエネルギーが高まる昨今、言ったこと、思ったこと、意識を向けたことに、近づき、引き寄せられ、現実化するとすれば、やれることはたくさんあります。

お金かからないし、これでもか!っというくらい集中して、細かなディテールまで創造して、ロハスコミュニティのイメージを膨らます作業を、せっせとやっております。


より具体的にイメージするために、ここ2ヶ月間、電磁波過敏の病体にむち打って長時間のネットサーフィンや、書棚にあった本を読み返してきましたが、やっぱりしっくりとくるのが、テロスでの生活のようです。私は、ここから来たのか?地底人?というくらい、もうテロスに早く帰りたい!って強く思うほどですね。




そんなイメージを皆さんと共有できればと思いまして、心に響く「ロハスコミュニティはこうあるべき!」を、幾つか紹介します。


興味ある方は、探せば書店やネット通販で中古、新品(定価1,700円+税)とも入手できるようですので、お求めください。(私は常連のブックオフで¥200でしたけど)


まぁ、あまり真剣に「本当に地底都市はあるのか?」とか問い詰められても、私は行ったことも無く、まだ会ったことも無いので、よくわかりませんので、おとぎ話?、SF小説?、夢のある本?と思って、ワクワクして読んでいただいて、できれば、初夢で皆さんと一緒にテロスに行ければいいなぁ(^0^)/なんて思います。



「初夢!いくときは一緒!? 〜 テロスに重ねるロハスモデルコミュニティの超イメージ(前編)」


「次元上昇と統合意識 〜 テロスに重ねるロハスモデルコミュニティの超イメージ(後編)」


  愛と平和と自由思考をガッチリつかめるオススメ作品


「超シャンバラ 空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ」
  (ダイアン・ロビンス著/徳間書店)より一部内容を紹介


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