お知らせ

2019-02-04 18:00:00

自立療養サポート事業案#1<腸脳力アップ商品開発>公開しました


まずは身近なものから形にできるように、ローコストで始められるプランを公開します。


ー腸脳力アップ商品開発ー 2019.2.4 草稿

*体調不良の快復に欠かせない腸内環境の改善、及び、薬害デトックス(特に脳周辺に蓄積された抗精神薬)のサポートに特化したオーガニック食品をブランド化し、ケミレスな安心安全な環境と人材で手作りして付加価値を高め、必要な人々へ届けると同時に、体調快復を目指す自立療養者のための収入源を生み出す事業とする。

これらの商品化は、自宅療養(内職)でも、療養中でも、どこでもマイペースで製作作業や販売ができるガイドライン(作業マニュアル)づくりを含めたものとする。



1)採集系プラン

2)発酵系プラン

3)オーガニック&ビーガンレトルト食品プラン

4)自宅温浴+サウンドヒーリングプラン

5)手作りフェイスパッド

6)
関連イベントほか


詳細は、下記を参照ください。

2019-02-02 18:10:00

Web絵本「転校生は、“かがくぶっしつかびんしょう”」リリース



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転校生のまつおかさんは、「化学物質過敏症」という病気です。

柔軟剤や合成洗剤をはじめとする、合成香料などで具合が悪くなってしまいます。
あまり知られていない病気に、クラスメートたちはどうするでしょう。

作者も発症した、だれでもなる可能性のある病気です。
近年患者が急増しており、子供たちのために絵本にしました。
ぜひ読んでみてください。

内容は専門家に確認してもらっています。

2019-01-26 16:37:00

「高まり続けるエネルギー影響」ほか、ナオルヨブログ更新しました

今週、アレルギーや過敏症などで悩み苦しむご本人からの体調不良相談に加えて、家族が壊れた、おかしくなった、暴言責めにあった、急に鬱のような症状(強い不安、ネガティブ意識)が続く、など、周りの人々が精神的に変調を来していることについての相談が立て続けに数件ありました。

転載記事にもあるように、疲れ、衰弱、不安感に加え、記憶力減退、頭痛、情緒不安定、筋肉や関節の痛み、耳鳴り、かすみ目、引きつけ、吐き気、かゆみなど、今週21日の満月(スーパ・ブラッド・ウルフムーン)と皆既月食(惑星直列)影響なども含めて、宇宙から受けるエネルギーが高まることで、地震や噴火、異常気象などはもとより、普段とは異なる体調不良や悪化、周りの人々への影響だと思われます。


まだ数日は続きそうですし、世界情勢のめまぐるしい変化や緊張状態も続きますので、精神力を高めるスピリチュアル情報、波動情報もアップしました。


環境汚染や薬害へ意識を向けがちですが、それでは解決できない意識の問題に気づいて、知恵を持って乗り切ってくださいね。いつでも連絡ください。



2019-01-22 15:30:00

インフルエンザ薬に要注意!!&ナオルヨブログ更新


皆さんお元気ですか?寒くて乾燥する日が続きますね。


巷ではインフルエンザが猛威を振るっているようです。



民医連の副作用モニター情報から、抗インフルエンザ薬と、新薬「ゾフルーザ」について、情報をピックアップしました。(赤字クリックで全文リンク先HPが開きます)



以下、転載です。************************


インフルエンザは基本的には自然治癒する疾患です。


インフルエンザ発症時(48時間以内が適応)に症状軽減を必要とするのは高齢者呼吸器・心疾患などの重篤な疾病をもっているケースに限られます



タミフルは、インフルエンザ治療の必須薬剤でありません


厚生労働省の「医薬品等安全情報No.202」でも同剤の副作用報告があり、肺炎と精神神経症状の副作用が、重大な副作用として追記されています。


タミフルによる睡眠中の突然死、異常行動による事故死は、中枢抑制作用の発現に基づく副作用の疑いが強い。


タミフルを被疑薬とする副作用報告が92件よせられていました。このうち精神神経系の副作用と考えられる症例が37件。


ほかは発疹などの過敏症や口内炎、嘔吐、下痢、腹痛などの消化器症状が主なものでした。


タミフルがインフルエンザ罹患時に脳内に移行し、中枢神経系を抑制し、呼吸抑制や異常行動死などを引き起こすことを否定できません。



タミフル141例とリレンザ20例の副作用


服用直後から嘔吐、吐き気、腹痛が生じます。そして睡眠に入ると、(1)夢を見ているように寝言を言う、笑ったり泣いたり、叫んだりする、(2)幻覚や幻聴を訴える、(3)足をバタバタさせたり起き上がったり、 暴れたり外に出ていこうとする、という一連の中枢症状が起きます。間もなく下痢を起こし、2日目以降から低体温になる、という経過をたどる傾向があります。(1)(2)(3)は異常行動に関連する状態として、ひとくくりの副作用としてとらえる必要がありそうです。




革新的新薬「ゾフルーザ」

本来必要な人に対する効果と安全性が未確認ということです。発売から5カ月時点の市販直後調査には、死亡、アナフィラキシーショック、急性腎障害などの生命にかかわる重篤な副作用が報告されています。


1回だけの服用で済む反面、薬剤の90%を排泄するのに432時間が必要で、副作用に遭遇すると回復に長い時間がかかります。


肝機能障害関連事象は、服用15日以降も発現すること、1回量の1.8倍で発現(実験動物はサル)していること、プロトロンビン時間の延長(ラット)が認められていることから、血液凝固因子の産生が落ち、ワルファリンと相互作用を起こすなどの懸念が出ています。


転載終了************************


安保徹先生は、高熱が体内のガンを消滅させるために、時折、インフルエンザにかかって、高熱で消すとスッキリする、と生前、笑顔でおっしゃっていました。


高熱と倦怠感、とにかく倒され休まされますが、休養が必要なんだ!と覚悟して、お休みしましょう。


頭をしっかりと冷やして、とにかく水分(白湯、梅醤か塩番茶)を補給して(1日2日食べなくても、風呂入らなくても死にませんから)、乗り切りましょう。




たいした記事ではありませんがσ(^◇^;) ナオルヨブログ 更新しました。お暇ならご覧下さい。

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